社長挨拶
テントはヨーロッパを中心に世界の各地で、町の景観や建物の美しい演出として、またその他にも様々な場面において広く利用されています。
ポリエステルやアクリルのテント生地は太陽光線を浴びても色彩の劣化がなく、テントのデザインや色の美しさをいつまでも失わずに保持することが可能です。
また紫外線カット効果のあるUVテントは、オゾン層破壊によって有害な紫外線が放出され健康が危ぶまれる現代には欠かせない存在です。
さらに病院・その他の施設等において優れた遮音効果を発揮している消音カーテンなど、テントの活用範囲は私達の生活の至る所に広がりをみせます。
テントは現代の人々の暮らしに潤いと豊かさをもたらす可能性に満ち溢れた製品分野だといえます。
私たちタカダ創美はこれまでに自社が培ってきた技術とテント創りのノウハウ、そして努力をもって、
テント業を新しい可能性のもとに幅広く展開していく所存です。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。
経営理念
我々は、お客様のご要望を充分理解し、我々の経験と努力で、きれいな製品(しごと)を創らせていただき、 結果「ありがとう」「きれいになった」と言われたい。
会社概要
![]() 【本社外観】 |
![]() 【工場内:作業の様子】 |
| 社名 | 株式会社 タカダ創美 |
| 所在地 |
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| 営業種目 | 建築工事業・鋼構造物工事業・内装仕上工事業 |
| 設立 | 昭和57年11月29日 |
| 所属団体 | 日本テントシート工業組合会員 IFAI国際ファブリック協会会員 社団法人全国鐵溝工業協会構成員 |
| 許認可証 | 岐阜県知事許可(般17)第10524号 建築・鋼構造物・内装仕上工事業知事許可 防災表示認定登録、E-21-10964 |
| 取引銀行 | 十六銀行 養老支店、大垣共立銀行 養老支店、大垣信用金庫 養老支店 |
沿革
| 大正12年 | 養老町高田26の2に於いて、かぎや呉服店として開業 |
| 昭和18年 | 同地に於いて、高田ミシン・テント商会と社名変更、営業内容を変える |
| 昭和49年 | 高田テント商会の営業種目に内装工事を加える |
| 昭和50年 | 防災表示認定許可 |
| 昭和54年 | 養老町押越1001番地の7に高田テント商会の店舗及び工場を新築する |
| 昭和57年 | テント・内装部門を、株式会社 タカダ創美とし、設立する |
| 平成2年 | 西岩道に岩道工場を建設する |
| 平成15年 | 東工場を建設し大型幕加工に対応 |
| 平成16年 | 岩道工場事務所を増築 |
アクセス









